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Vyatta操作メモ

■IPアドレスの確認方法
$ show interfaces

■以前の構成情報との比較
# compare
TABを押すと、以前の構成情報が出てくるので、比較したい番号を入力する。

■インターフェースのIPアドレスをDHCPで取得する設定
# set interfaces ethernet eth1 address dhcp
# set interfaces ethernet eth1 address dhcpv6

ra使ってIPv6のprefixをもらう設定が不明


■管理用のインターフェースを有効にする
# set service ssh
# set service https

■ログの確認方法
# less /var/log/messages
$ less /var/log/messages

■PPPoEによるプロバイダ接続
# set interfaces ethernet eth1 pppoe 0 ←PPPoEをしゃべらせるインターフェースを指定
# set interfaces ethernet eth1 pppoe 0 user-id abcd@provider.jp ←プロバイダのユーザ名
# set interfaces ethernet eth1 pppoe 0 password abcdef ←プロバイダのパスワード
# set interfaces ethernet eth1 pppoe 0 default-route auto ←デフォルトゲートウェイを自動取得
# set interfaces ethernet eth1 pppoe 0 name-server auto ←DNSサーバアドレスを自動取得

■NAPTの設定
# set service nat rule 1
# set service nat rule 1 type masquerade

■NAPTとPPPoEの関連付け(NAPTを使ってPPPoEで出ていく
# set service nat rule 1 outbound-interface pppoe0

■PPPoEが接続できたかどうかの確認
$ show interfaces
で、pppoe0インターフェースにIPアドレスが表示されていればOK


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