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LinuxのIPv6関連コマンド

経路情報表示
route -A inet6

traceroute6
ping6

NDPを見る
ip -f inet6 neigh show

フレッツ光NEXT route-info情報

http://route-info.flets-west.jp:49881//v6/route-info
の情報。

0000,2011/02/08 15:39:06
2111,2001:a7ff:5e00:0000:0000:0000:0000:0000/40
2211,2001:a7ff:0000:0000:0000:0000:0000:0000/32
2311,2001:a200:0000:0000:0000:0000:0000:0000/23
2411,2400:2600:0000:0000:0000:0000:0000:0000/23
2412,2409:0200:0000:0000:0000:0000:0000:0000/23
2413,240b:0200:0000:0000:0000:0000:0000:0000/23

N-TRANSFER分解写真

フレッツでたまったポイントでもらったN-TRANSFER。ばらしてみる。

メインの基板は、SilexのSX-3000GBと同じっぽい。(参考
基板1

サブの基板は、SX3000GBとはちょっとちがう。
基板2

メインのチップはCaviumのCNS2181。ARMベースで、ひとつ5$ぐらい。
チップ


シルク




vyatta6.3でのIPv6設定

vyattaのIPv6機能を調べていたが、あいかわらずra使ってステートレスなアドレスを「もらう」ことはできないらしい。

ただし、プレフィックスさえわかっていれば、

# set interface ethernet etxX ipv6 address eui64 2001:XXXX:XXXX:XXXX::/64

を使えば適当なアドレスは割り振ってくれる。

なお、PPPoEもipv6cp未対応らしいので、フレッツ光ネクストのIPv6トンネル方式に使うのもダメそうだ。

pfSenseのIPv6サポートは2.1以降

pfSense2.0がリリースされていたので試してみたけど、IPv6のサポートは2.1以降らしい。残念。


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